mixiTouch
iPadでアクセスしたら、Flash入れろって、何それって感じ。
iPadはスマートフォン扱いじゃないって事だからPCアクセス用のサイトに飛ばすってことなんだろうけど、FlashがないとかFlash使いたくない奴ら向けにせめて画像貼るとか、なんとかできんもんか?
で、初めて使ったんだけどiPad用のWordPress用のアプリ、キーボードを日本語英語切り替えるとまともに文字表示しないことがわかった。
色々がっかりだ。
iPadでアクセスしたら、Flash入れろって、何それって感じ。
iPadはスマートフォン扱いじゃないって事だからPCアクセス用のサイトに飛ばすってことなんだろうけど、FlashがないとかFlash使いたくない奴ら向けにせめて画像貼るとか、なんとかできんもんか?
で、初めて使ったんだけどiPad用のWordPress用のアプリ、キーボードを日本語英語切り替えるとまともに文字表示しないことがわかった。
色々がっかりだ。
朝出かけるときに、連れに並ぶんだったら俺の分も、と確かに頼んだ。
買えないだろうと思ってたし。
17:00頃に電話が何度も。
買えたらしい。金もないのに。また借金増やした。orz
家に帰ると
食事をするまで放置。
で、開けてみる。
上のは純正ケース。
開封の議が終わったら、保護シートを風呂場で貼り貼り。たっぷり20分かかった。orz
ケースに入れて、同期の準備。
設定して、使い始めた。画質がいい感じ。おかげで、iPhone用の画質だとアラが目立つ。(^^;
断裁機とScanSnapいつ買おうか考え中。
書物法廷 (講談社ノベルス)
ISBN-13: 978-4061827103
書物狩人の3冊目。
赤城毅氏の文体は読みやすい。
半年近く、文章を読むことをしなかったから、リハビリには丁度いい感じ。
でもなんか敵が現れて…今後はつまらない展開になりそうな予感…
何でもいいから、早く猫兄ちゃんの続き書いてくれないかなぁ
母親の話第4弾
大腿骨骨折治療のための手術。
全身麻酔で目が覚めない事がある、ということを医者からいわれたらしく辞世の句のようなメールが届いた事もあり、こちらまで不安になっておりました。
手術1時間半、後処理30分、麻酔からの復帰に30分、合計2時間半かかるという。
叔父、叔母、弟と奥方と話しをしながら待つ事2時間。
執刀をされた医師から手術についての説明がある。レントゲン写真を見ると、片方がまるでターミネータの股関節のようになってる。(^^; もしくは、ミクロマンってところか?
執刀医いわく、大腿骨の骨折は判断がつきにくいそうだ。レントゲンやCTスキャンでも初期のころに見つける事は困難で骨折したところが脱落?して初めてわかる事も多いとか。つまり、最初に日赤病院で検査しても見つからない可能性もあったようだ。
普通に歩けるようになるためにはリハビリをしっかりする事が必要らしいが、リハビリはかなり痛みを伴うらしい。あと、直ったわけでなくて、ターミネータの股関節は最大15年しか持たず、毎年レントゲンを撮って形が保たれているかを確認する必要があるらしい。感染症の心配も0じゃない。
麻酔から覚めた病室に運び込まれる。その後の処置をまって声をかけるも返事がない??
まだ覚めていないのか看護師に確認をとってみたところ、もう覚めてるというので、もう一度声をかけてみた。まだ意識が混濁してるのか状況がわかっていないのか、あいまいな感じだが返事があった。
ほっとした。後の事は病院にまかせて帰路についた。無事手術が終わった事で人心地ついたのか、奥方の実家に戻ってからは睡魔に襲われてウトウトして過ごしました。
昨晩、苦労してアップデートした。
大した苦労ではないが、その記録。
と、いうことで無事にアップデートできました。 😀
母親の件だ。
結局大腿骨骨折。明後日手術となったらしい。
何ががっかりかといえば、もちろん軽傷と信じていた事に対して、と、いうこともなのだが結局最初に門前払いされた日赤病院で入院&手術となったことだ。
きっと松葉杖で歩けるようになったら追い出されるんじゃないか? とか、思われる。
手術自体は骨折部をボルトでつなぐ、その時全身麻酔、と、いうことらしい。
全身麻酔で医者に脅かされたせいか母親自身から気弱なメールが届いて弟共々不安感がぬぐえない。
年末、トレッキングシューズのヒモがぶち切れたのだが、それは予兆だったのか俺の厄を母親が被ってくれたのか…
年明け早々いやな感じだ。
……厄払い、したほうがいいのかねぇ…orz
お袋のケガは親父の早とちりのようで、思った以上に軽傷で安心しました。
ただ、腰を強く打ったらしく体を回したり、屈んだりする事ができないらしい。
医者の見立てはレントゲンを撮って骨に異常がないとのこと。
入院施設がなく、正月明けまで医者が休みなので正月は安静にしていろ、ということのようだ。
今は痛み止めで楽になっているようだが、股関節が痛いようだ。
最初に日赤病院にいったが今年の受付は終了? だったらしく、別の病院を教えてもらい、そちらに向かったようだ。
救急車を呼べば救急扱いで診察もしてもらえたかもしれないらしいが…門前払いにみえてしまうのだが、いかがなものか?
とにかく、打撲だけのようで一安心。
気持ちも少し落ち着きました。
珍しく父親から電話が入る。
納会、乾杯が始まる寸前。
正月帰ってくるのか? と、いう事かと思えば全く違う。
…お袋が怪我をしたらしい。
状況やら、怪我の具合などは全くわからんのだが、軽くはなさそうだ。
事業部長と課長にだけ挨拶をして、納会そっちのけで慌てて会社を飛び出た。
連れに連絡を入れて、とりあえず、うちで落ち合って、状況の変化を待つ事になった。
いま、自宅までの電車の中から。何かして、気持ちを落ち着けたかったので書き込み
職場の課長&同僚が出向するので昨日のはその壮行会が催され、火鍋で宴となった訳だ。
大量に飲み食いして、主賓の同僚達は辛さ&量にやられた感じで、胃がやられたらしかったが、オイラはあまり辛くなかった。
…まぁ、歳のせいかただ鈍いだけなのか…翌朝きた訳だ。^^;
朝風呂の習慣なんだが、その最中に腹が緩んでるのが何となくわかり、風呂あがりにトイレへ。
朝食の後に再び。
そして出掛ける直前にも…
おかげで、普段より2本も遅い電車となり、遅刻必至。
諦めの投稿でした。( ´ ▽ ` )ノ